旭川計量機の麦受け入れ計量、サンプル収集分析システム
  弊社、独自のハードとソフトにより麦受け入れ乾燥施設の省人化と効率化に貢献します。
麦施設のことなら旭川計量機にお任せください。
 
 
 【受け入れの流れ】
 
  トラックスケールによる受入れ計量及びサンプル収集→→水分率の測定、テストドライヤーへのサンプル供給→→受入れ伝票の発行→→麦の水分率データを生産者へ提出→→麦を乾燥工場へ入庫  
 
 
 
導入事例 ホクレン施設課様経由 北斗工機株式会社様ご発注による
 【トラックスケール】
 
   生産者様からの受け入れ計量を積載面3×15m、ひょう量40t、目量10kgのトラックスケールで行います。  
  

SC‐4LAマルチロードセルピット式
 
 
 【サンプル収集装置】
 
   トラックスケールでの受け入れ計量中にサンプル収集用の吸引部を自在に移動させサンプル収集し水分率等の分析を行います。  
 


サンプル収集装置
 【受入れ計量サンプル収集一括管理ソフト】
 
   生産者数や計量方法、受け入れのルール等を弊社プログラマーが受け入れ時期に潜入調査を行い施設に応じたソフトをオペレーターが使いやすいように作成し、導入後もさらに使いやすくなるよう、最新の技術に対応するようご意見を頂き手直しさせて頂いております。
 集計業務の一例としてトラックスケール指示計からの計量値、サンプル収集装置からの分析結果を生産者別、品種別、乾燥工場別等に 集計します
 
 
 【老朽施設の改造】
 

 
 老朽化した麦施設の大規模リニューアル、部分的リニューアルを行っております。受け入れスピードやさらなる省人化等の改善の為の改造をご提案させていただきます。
 
 
    
 
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